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30,000km越えました

  1. 2013/11/23(土) 22:22:09|
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YAMAHA YZF-R1 '09モデル 6,500km インプレ

  1. 2011/08/16(火) 23:05:19|
  2. YZF-R1|
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タイヤの溝が限界近かったのでタイヤを新調するとまた更に楽しさが倍増した。
ヘタレ走りでは全く限界が見えないw
ロングツーリング中に大雨の中を数時間走ることもあったがウエットでも
滑る気配が全然感じられなかった。
まぁ雨の日はいつも以上に安全運転を心がけているせいもあるのだけど(^^;

梅雨が明ける頃から革パン無しでは乗れなくなった。
フレームが火傷するんじゃないかというくらい熱く、
Gパンではとてもじゃないがニーグリップできない(汗)
暑いのではなく熱いのだ。
フレームの熱がシートまで伝わり更にお尻も熱くなる。
この熱さは革パンをはくことで驚くほど軽減され、
熱いから少し暑いにかわり真夏の日中でも普通に乗ることができる。
革パン樣樣である。

3,000kmインプレの時からかわらず、今でも楽しくてしょうがない。
ツーリングで朝から晩まで下道だけを400km以上走ることもよくあるが
前傾姿勢もすっかり慣れてさほど苦にならなくなった。
もちろん適度に休憩は必要だが、それはネイキッドでもかわらないと思う。

YAMAHA YZF-R1 '09モデル 3,000km インプレ

  1. 2011/05/11(水) 00:42:29|
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アラフォーメタボライダーがついにスーパースポーツに手を出してしまいワクワクする毎日を過ごしている。
YZF-R1、名前も、そしてその姿もまるで戦闘機のようでイカス!(死語?)
自画自賛ではあるが、実車はやばいくらいにカッコイイ!
この目ん玉が大嫌いという人も多いが、個人的にはすごく気にいっている。
一目でYZF-R1だとわかるスタイリッシュで威圧感さえ感じさせる個性的なヘッドライト。
派手過ぎずそれでいて存在感のある赤いフレーム。

本当はCBR1000RRを買うつもりだった。
たまたま店に置いてあったこいつに一目惚れ。
試乗もせずに衝動買いといっても過言ではなかった。
家に届けてもらった瞬間、待ちに待った嬉しさとは裏腹に体中に緊張が走る。
MotoGPを彷彿とさせるスーパースポーツマシンのプレッシャーは半端ではない。

ハンドル低っ!重そう!こんなモンスターマシンを俺が動かせるのか!?
いきなり倒してしまったら泣くに泣けないので自宅の駐輪場まで店長に入れてもらう超ヘタレな俺。
日が暮れかけていたということもあるが、あまりの緊張に今すぐに乗る気にはならなかった。
乗るどころか、その日はまたがることもエンジンを始動させることもなく、記念すべき納車日を終えた。

翌日、高鳴る鼓動と極度の緊張のまま処女航海へと向かう。
しかも無謀にもいきなりの長距離ツーリング(下道オンリー)を決行!!
街中を走って最初に感じたことは、クラッチが激重!
交差点での右左折、全然曲がってくれない!
乗り始めて10分で両手首が痛くなった(泣)
こんなオートバイを乗りこなせるようになるのか。
手首の痛みに我慢できず、用意していた手首のサポーターを着けたら驚くほど楽になった。

ギアチェンジがカチカチ小気味よく入るのでホントに気持ちがいい。
ニュートラルも、2からでも1からでもとても入れやすく快適そのもの。
このギアチェンジだけでも凄く楽しい、さすが安くない買い物なだけはあると妙に納得。

10,000km走行の中古であるため、面倒な慣らし運転は必要ない。
強いて言えば自分自身の慣らしが必要なだけ。
国内仕様といえども145psは伊達じゃなかった!
どのギアでもアクセルひねればドカーンと加速してくれます。
か・い・か・ん。

6,000rpm前後でも相当なパワー&加速感を味わえる。
これをレッドまでまわすとどうなるのか、ましてやAモード(パワーモード)なんてどうなるのか。
デフォルトのSTDモードで十分なので、パワーモードは一切いぢらず。
スイッチひとつで切り替わるのだが、そんな小さな余裕もなかったというのが本音ではある。

朝からワインディングを走り抜け渋滞にもはまり、日が暮れる頃にはだいぶ運転にも慣れていた。
最初はどうなることかと思ったが、なんとかなりそうな手応えを掴む。
その後一週間ほど両腕(得に左手)がひどい筋肉痛に悩まされた。
なんとかせねばと、毎日地道に握力を鍛え続け、クラッチも当初ほど重く感じることはなくなった。
慣れというものは怖いものだ。

2週間もすると腕の疲れも全く感じなくなり、手首のサポーターも不要となった。
ニーグリップを意識し腕に体重を載せない運転が出きるようになったのだろう。
ただし今でも長距離を走ると約半日で首がこり始め、日が暮れる頃には肩もこる。
これだけは今でも続いている。
我慢できないほどではないのでさほど気にはしていないが。

毎週のように天気さえよければ長距離日帰りor一泊二日ツーリングを繰り返し、気がつけば1ヶ月半で走行距離は3,000kmを越えていた。
運転にもかなり慣れ、峠を攻めるような走りは別としても、普通に乗れるレベルにはなった。
一日中乗っていても楽しくてしょうがない。

最近初めて高速ワインディングでAモードを試してみた。
す、凄い、今までのSTDモードが亀のように感じる、というと大げさではあるが、加速感が段違いに過激。
アドレナリン放出しまくりで癖になりそう、そして危険(汗)
安全な直線で鬼加速したあとコーナーのはるか手前で減速するという直線番長でストレスを発散させて喜んでいる・・・ヘタレ爆発w

よく、SSは前傾姿勢がキツイ、とりまわしが悪い、疲れる等々、悪いイメージが先立ってしまうが、
いざ乗ってみれば、ツーリングも普通に出来るし、何よりも乗っていて楽しい!
一度この楽しさを味わうともうネイキッドには戻れない。
たしかに乗りくらべるとネイキッドの何倍も疲れるのは間違いない。
しかしそれを遥に上回る楽しさがSSにはある。
今では不思議と慣れてしまったせいか、普通のオートバイに乗ると逆に違和感を感じて落ち着かないw

そろそろ梅雨、そして夏を迎える。
リッターSSは夏は地獄という言葉をよく耳にするが実際はどうなのか怖くもあり楽しみでもある(^^)

マフラー交換等

  1. 2011/04/18(月) 23:29:35|
  2. YZF-R1|
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アクラポヴィッチ スリップオンe1仕様
フェンダーレス&ウインカー交換


YAMAHA YZF-R1 '09モデル納車

  1. 2011/03/18(金) 23:43:00|
  2. YZF-R1|
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念願のスーパースポーツです。
見た目も走りも最高です!
VTRに乗る機会が激減しそう(^^;



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